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Yuta Onishi

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アクティビティの概要

Yuta Onishiさんの最近のアクティビティ
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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    お恥ずかしい話ですが、色々と試していたら 関数内にevent情報を持ち込めました。 レコード詳細画面にて見事、目的地と現在地を表示させることができました。 お騒がせしてすみませんでした。

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    Yamashita様 いつもお世話になっております。 なるほど、その時点での現在地をフィールドに格納させることで そこから値を引っ張る仕組みのようですね・・・。 少し光明が見えた気がします!ありがとうございます!

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    Yuta Onishiさんが投稿を作成しました:

    Mapに現在地を表示したい

    お世話になります。 顧客訪問リストのピン表示や、個社の地図表示は すでに素晴らしいサンプルが作成されておりますが、 例えば https://cybozudev.zendesk.com/hc/ja/articles/202640950-%E4%BD%8F%E6%89%80%E3%81%8B%E3%82%89%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%A4%...

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    Shibayama様 うまくいって良かったです。 なぜか下線消えてますねw失礼しましたm(_ _)m

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    shibayama様 記事の著者ではありませんが、横から失礼致します。 株式会社ロケットスタートホールディングスの大西と申します。 このプログラムではクエリ指定である var query =・・・・の部分(17行目〜19行目)で条件を指定しています。 ここで指定している条件は、 「別アプリ内のどのフィールドを関連づけさせるか」 「ドロップダウンに指定した値が入っているかどうか」 「100...

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    まさかのフィールドコードが間違っていたという・・・。 無事に動作いたしました。 ダミーアプリで動かしてから本体に実装する時は ちゃんとチェックしないとダメですね・・・。

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    斎藤様 ご回答ありがとうございます。 やはりそうでしたか・・・。XMLHttpで書くといつも「kintone.apiを使ってください」と言われるのであえて使っていたのですが・・・。 とりあえず同期処理の部分をXMLHttpに修正しました。 リクエスト自体は問題なく動いているので、 引き続き値の重複判定部分に関してアイディアをお待ちしております。

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    Yuta Onishiさんが投稿を作成しました:

    文字列の値が重複しているレコードを除いたレコード数

    お世話になります。 JavaScriptを用いて、あるアプリに入っている売上データのうち、 社名も部署名も一致するものは(部署名が空白でも) 同じデータとしてカウントアップしていき、最終的なレコード数を 実質の稼働数として、他のアプリの数値フィールドに格納したいと考え、 以下のようなプログラムを書きました。 //稼働社数のプログラム (function() { "use stri...

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    Yamshita様 いつもお世話になっております。ご回答ありがとうございます。 リンク先を拝読し、kintone.apiへの書き換えと、 プログラムをエラーなく動作させることができましたこと、 報告だけさせて頂きます。 ご回答頂きました皆様、ありがとうございましたm(_ _)m

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    Yuta Onishiさんがコメントを作成しました:

    皆様たくさんのご回答まことにありがとうございます。 クエリ部分を var query = '(アプリBのフィールド名)="' + client_rank+'"'; とダブルクォーテーション、スペース、+など書き足すことで 無事に動かすことができました! それと、別質問になってしまうのですが、 HTTPではなくkintone.apiを使ったほうがよい理由と クエリを指定してkintone....