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JSEdit for kintoneでのエラーについて

お世話になっております。初投稿のものです。

JSEditでTipsの文などを参考にカスタマイズを行って練習をしているのですが、動かないことが多く、開発者ツールで確認してもエラーが発生しなかったり、作成したカスタマイズは30行程度なのに、900行目の○○がエラーなどと出たりするため、どこの個所が間違っているのかわからず、全文を何度も見直すことが多くて大変です。

自分の書いたカスタマイズのどの部分がエラーなのかを知る方法として見やすい方法などはないでしょうか。皆様のご意見を伺いたいです。

ちなみに、私のエラーの原因のほとんどが綴りミスやコロンとセミコロンの打ち間違いなどです。どうかよろしくお願いします。

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4件のコメント

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kin太郎

綴りミスやコロンとセミコロンの打ち間違いであれば以下のコードチェッカーを入れてみてはどうでしょうか

ESLint(JavaScript コードチェッカー)

自動でコードレビューや修正ができ、コードの品質保持に役立ちます。

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西原 佑亮

返信ありがとうございます。早速試してみたいと思います。

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Shotaro Matsuda

西原さん、こんにちは。

プロジェクト・アスノートの松田です。同じくJavaScript勉強中です。

JSEditを使う場合、いくつかの記述ミスについてはJSEdit内の左端に表示されます。

✕マーク(エラー)やi(情報)のマークにマウスを持っていくと、エラー内容が表示されます。

このガイダンス表示や、ソースの文字の色などが、ある程度の参考になります。

また、プログラムの修正は、JSEditが楽ちんですが、ゼロからプログラムを書くときは、JSEditに直接ではなく、VisualStudio Codeなどの開発用のエディターを使うと、基本的な文法の補足等してくれるので、間違いが少なくなりますし、楽です。ぜひご検討してみてください。

参考になれば幸いです。

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西原 佑亮

返信ありがとうございます。左端に表示されていることは気づきませんでした。ありがとうございます。

開発用のエディターの使用も検討してみます。

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